問うことを好めば即ち裕
2011年10月6日木曜日
元に戻せないが別物にはなれない。
表面をなぞれば中までわかる。
距離によって意味が規定される。
〈目の前にある間〉
2011年7月1日金曜日
何かと仕事が立て込んでおり、一ヶ月後にカムバックします。
2011年5月15日日曜日
collaborated with Izumi Taki
2011年5月14日土曜日
【告知】
シンポジウム「情動のスケール」
5.14.SAT 17:0019:00
会場:アキバタマビ21
パネリスト:沢山遼(美術批評)/ 石川卓磨(美術家)
司会:荒川徹(サブネイチャー研究)
泣いたり震えたりする人間や動物の体の変化=〈情動〉を、感情をもたない人間以外のモノや自然のスケールに適用したときに見えてくる、人間と非人間のつながりを現代芸術から考えます。
2011年5月10日火曜日
According to the notice
According to the notice
※戦争はまた権力のメカニズム内部で猛威をふるい続けており、あるいは少なくとも制度と法と秩序を動かす秘密の動因でありつづけている、とされる。
※病は無意識の侵入ではなく、無意識に対する激しい闘争の侵入である。
2011年4月30日土曜日
According to the notice
※ 衡平法—普通法の限界を補い、公平と正義を基準とした道徳律にもとずく法。
※ 身体検査—前政権の指導者たちに対する査問委員会を設けたことを指すといわれている。
※ 免責法—公職に在任中に犯意をなくして犯した罪に対する問責を免除する法律。
2011年4月25日月曜日
According to the notice
※ 「一つの嘘の悔恨に五十年苦しみ続けてきた」はずなのに、「いささかの悔やみも感じていなかった」というのである。
※ 彼らの性格が温和な正当なものであるために、彼らは正当防衛のこうした手段によって、相手に苦痛を与える以上に自分のほうが苦しむ。
※「はい」と答えたあとの「すみません」と「いいえ」と答えたあとの「すみません」は意味が違う。
※ 罪は根を足代わりにして歩くから、引っこ抜く必要はない。
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